横浜・東京でビザ、国際結婚のお手伝い
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営業時間:9:00〜20:00

よくある質問

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初回相談1時間無料です。お気軽にご予約ください。

事務所へ行くのは時間の都合上難しい場合はお近くまで伺いますしSkypeを利用したテレビ電話でも面談は可能です。

また、仕事で日中に時間をとることが難しい場合には夕方以降も対応致しますので、日程日時についてご予約をお願い致します。
ただし急なご相談には対応できない場合がありますので、まずは相談日の予約をお願いしております。

ビザの制度はわかりづらく、かつ審査基準について表に出ている情報が少ないです。

私達はご相談者様お一人お一人の状況をお伺いし、
どの様なビザが適していて、どういった手続きと書類が必要かご案内します。
一緒に頑張りましょう。

料金表を明示しておりますのでご安心ください。また、個別の状況によって料金が加算される場合も説明をいたします。

弊所は他の事務所さんに比べたら少し高いかもしれません。これはご依頼いただいた際には行政書士と直接連絡を取れるように、
ラインやフェイスブック等で連絡先を交換させて頂きます。不明な点や聞きたい事にすぐに対応できるようにです。
そうしますと対応できる人数にも限界があるため、事務所運営も考えての料金設定にしております。
少しでも安くとお考えの方は他の事務所様もみてみると良いかもしれません。

比較検討いただき相談しやすい距離の近い行政書士が良いなと思われましたら是非、弊所へご相談ください。

日本人同士の結婚と比べ届出先が日本と結婚する外国人の国への2か所必要になります。

日本では婚姻届けを記入して届け出れば終わりですが、
外国人との結婚は外国で結婚をした後、日本へ届け出る。
又は日本で結婚して外国側へ届け出るの2パターンになります。

詳しく状況をお伺いしアドバイスさせて頂きますのでお気軽にご連絡ください。

弁護士さんは主に訴訟や調停事件を扱います。関連書類の作成も行います。争いがあった場合に当事者に代わって相手方と交渉をできるというのが特徴だと思います。

行政書士はそのような事には業務として参加できません。
行政書士は主に営業の許可に関する申請書類の作成や提出、相続等の権利や義務に関する書類の作成です。

弁護士さんも取次資格をお持ちであれば入管への書類の取次が可能です。
できる業務範囲としては弁護士さんのほうが広いかもしれません。ただ、報酬面で見たときには行政書士さんの方が平均的に低い傾向にあると思います。

司法書士さんは主に登記または供託に関する手続きの代理、裁判所への訴状や告訴状の作成、簡易裁判所での代理人業務などがあります。

行政書士は主に営業の許可に関する申請書類の作成や提出、相続等の権利や義務に関する書類の作成です。
登記は業務として司法書士さんにしかお願いできません。現法律では司法書士さんは入管への取次資格を取得する事はできませんので、
もし在留資格や入管への申請に関する事を相談され得たい場合には行政書士さんに頼むと良いと思います。

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